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協会のご案内

沿革

昭和25年 8月1日
  • 東京都千代田区神田神保町2-4に「火力発電研究会」を発足。
  9月~12月
  • 北海道、四国、関西、中国、関東東北、九州の順に各支部設立。
昭和29年 5月20日
  • 名称を「火力発電技術協会」と改称。
  7月31日
  • 社団法人火力発電技術協会設立総会開催。
  11月10日
  • 社団法人並びに定款について通産大臣認可。
昭和37年 11月1日
  • 中部支部設立(関西支部から分離)。
昭和38年 1月28日
  • 本部を東京都港区北青山2-7-25に移転。
  3月5日
  • 東北支部設立(関東東北支部から分離、全国8支部となる)。
昭和41年 8月1日
  • 原子力発電に関する事業を行うこと等、定款の一部変更について通産大臣認可。
昭和55年 5月22日
  • 第26回通常総会において「火力原子力発電技術協会」と改称。
  • 「技術の指導援助」の次に「及び技術者の養成」を追加する等、定款の一部を変更。
  8月12日
  • 上記について通産大臣認可。
昭和56年 1月21日
  • 「原子力発電所運転責任者の資格認定の業務を行う機関」として当協会を通産大臣が指定。
昭和57年 7月23日
  • 協会に調査局を設置。事務局、技術局、調査局の3局となる。
昭和60年 10月3日
  • 本部を東京都港区虎ノ門1-23-11に移転。
平成3年 11月27日
  • 「表決権の改正」「会費額の定款上からの削除」「役員選任方法の改正」等定款の一部変更について 通産大臣認可。
平成13年 8月30日
  • 「原子力発電所運転責任者の資格認定の業務を行う機関」としての経済産業大臣指定の廃止。
平成14年 4月1日
  • 協会の組織を、総務部、火力部、原子力部とする。
平成19年 6月11日
  • 本部を東京都港区芝2-31-15に移転。
平成20年 4月1日
  • 協会の組織を、総務部、技術部とする。
平成24年 4月1日
  • 名称を「一般社団法人火力原子力発電技術協会」と改称。